「舌上夢/ボッコン覗」 by.大竹伸朗
直島「家プロジェクト:はいしゃ」より。
かつて歯科医院兼住居であった建物を、大竹伸朗がまるごと作品化しています。
家のあるところは彫刻的であり、または絵画的であり、あるいはさまざまなものがスクラップされているなど、多様なスタイルが盛り込まれています。
作品タイトルの「舌上夢」という言葉は、何かを口にしている時、味や匂いなどの感覚からたどる夢の記憶のプロセスを表現しています。
空間デザイン:大竹伸朗
作品名は 「舌上夢/ボッコン覗」 2006年 です。
いろんなものがくっついていて、迫力ありました。
鏡に映った日向の緑がキラキラと綺麗です★
そしてそして・・・
↓↓↓
じゃじゃーん!
実はこのお家の中に、自由の女神がいるのです(笑)
1階の天井を突き破って、(とゆうかぶち抜いているんですけど)
今にも屋根をも突き破りそうな勢いでそこにいらっしゃいました・・・。
ちょっと窮屈そうでしたが、意外と居心地いいのかな(o´・∀・`o)
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すごい家ですね。
でも、生身の人間は住めないかもwww
住んでみたいですか?
すごい家でしたよ~!
昔の看板とかも貼り付けていて、面白かったです。
住んでみるのは・・・ちょっと遠慮したいです(笑)