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最高にかわいかった☆
カンボジアでもタイやラオスと同じオレンジ色の袈裟を纏った僧侶を見かけた。
お寺でひとりうろちょろしていると、お坊さんと目が合う。
目が合ったものだから、「Hello!」とあいさつ。
あいさつしたものだから、近づいて会話がはじまる。
が、しかし。
わたしは英語がてんでダメ。
ヒアリングはなんとなく雰囲気でわかっているような気になるけれど、
まったくもって話せない。
「Water」の発音ができなくて、喉を潤せないくらい。
とんちんかんな回答をする私に、
苦笑いの僧侶。
これではいかんと思い、話をなんとなく終わらせて別れた。
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しばらくテクテクとまた徘徊していると、
視線を感じるではないか。
そちらを見ると、さきほどの僧侶がほほ笑んでいる。
目が合ったものだから、再び近づいてみたところ、
どうやら本堂の中を案内してくれるらしい。
中に入って仏像の説明を丁寧に話してくれて、
そのあと出入り口までおくってくれた。
別れ際、
「あなたの笑顔はとても素敵です。
わたしにくれて嬉しかった。ありがとう。」

と言ってくれたお坊さん。
あんなにチンプンカンプンな会話しかできなかったのに、
最後にありがたい言葉をいただいて感激だった。
言葉は通じなくても、笑顔は万国共通なのだ。
彼はきっと今日も、たくさんの旅人を見送ってるんだろう。
お休み中に初めてのカンボジアに行ってきました!
風邪引いたり、初の食あたりになったりと
いろんなトラブルがありつつも、
無事に元気で帰って来れましたっ。
写真はコンポンチャムという町で撮ったもので、
後ろに見えるのがメコン川と日本が無償で供与した“きずな橋”。

チビ太郎は終始おねえちゃんとはしゃいで遊んでいましたが、
ここでピタッとポーズをとってくれました。
まるで写る背景を計算してそこに立ったかのよう。
風になびく被り物もチャーミング。
帰るときは毎回欠かさず、
美味しいケーキやら大福やらスイーツを持ち帰ります。
お母さんと兄夫婦へのお土産に。
けど今日は、
直前までバタバタしてしまい
更に走り回ってもピンとくるそれがなく、諦めてバスに乗ったわけです。
そこで母に、
『ごめん今日はお土産買えなかった〜(>_<)』
バスの到着時間と共にメールを送ったら…
『うみこがお土産やから〜(o^∀^o)ノ』
と。
やっぱり母にはかなわない。。
明後日が母の誕生日なので、
今夜と明日はたくさんお祝いしよう☆

携帯で撮ったのでちょっと見えにくいけど。。
スパンコールのサイズからもわかるように、
キャンバスはすごーく小さいサイズのものです。

本棚に置いてあったキャンバスを思い出したので、
手芸用に買ってあったスパンコールで遊んでみました☆

絵の具で下地を描いてから、
スパンコールをふりかけたり並べたり立てたり。
絵具もゴールドやシルバーだし、
スパンコールもキラキラしていたので
作りながら私の目もキラキラしてたんじゃないかと思うくらい。
もうちょっと触りたかったけど、
眠いのでこの辺で。
おやすみなさい☆


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