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悪名高いソフトバンク様が、これまた悪名高いアムウェイ様と組んで端末販売に乗り出すようです。
アムウェイは無価値なものを押し売りする天才。モノ自体の価値ではなく、それを転売することによる差益を餌に大量のモノを売る、一種の投機ビジネス。
一方のソフトバンク、押し回線はいまだに盛んですが(12月は過去最大の押し回線が行われたとの情報あり、これが年明けからのiPhone投売りなどにつながっている模様)、押し回線とはいえ相手もビジネス、そう簡単には受け入れてくれません。
そこに、本部の提供するものを価値のあるなしに関わらず盲目的に大量に受け入れてくれる信者を大量に抱えているアムウェイです。
おあつらえ向きに、ソフトバンクの純増数は押し回線効果もあって順調に首位を維持。頭の悪いアムウェイ信者は「ソフトバンク回線なら大量に仕入れてもさばける、それだけの勢いがある!」と簡単に信じるでしょう。
このパートナーシップで何百万回線という潜在押し付け先確保です。
何十回線という仕入れをしてさばくにさばけず路頭に迷うアムウェイ信者続出でしょうが、彼らは決して在庫のだぶつきを公言しません。在庫がだぶついていると公言することは、それがより売れなくなることにつながるからです。彼らは今までのアムウェイ商品に対してもそうでした。さばききれない在庫を抱えても決して公言せず、逆に「売れて売れて仕方が無い、常に在庫切れで今回もこの現品が最後だ」と言うことさえ言って売り歩くわけです。そうせざるを得ないのが、アムウェイというシステムに組み込まれた信者の性なのです。
そんなわけで、今後は決して表に数字が出てこない押し回線がさらにソフトバンクの純増数に含まれてくることになります。ソフトバンク純増数の虚飾は今までよりはるかに大きくなるといえます。
おそらく、今後も首位を維持するでしょうが、ひょっとすると実質純減になっている、ということも十分に起こりえます。
皆さんも、ソフトバンクの発表する嘘の数字には十分に注意されることをお勧めいたします。
アムウェイは無価値なものを押し売りする天才。モノ自体の価値ではなく、それを転売することによる差益を餌に大量のモノを売る、一種の投機ビジネス。
一方のソフトバンク、押し回線はいまだに盛んですが(12月は過去最大の押し回線が行われたとの情報あり、これが年明けからのiPhone投売りなどにつながっている模様)、押し回線とはいえ相手もビジネス、そう簡単には受け入れてくれません。
そこに、本部の提供するものを価値のあるなしに関わらず盲目的に大量に受け入れてくれる信者を大量に抱えているアムウェイです。
おあつらえ向きに、ソフトバンクの純増数は押し回線効果もあって順調に首位を維持。頭の悪いアムウェイ信者は「ソフトバンク回線なら大量に仕入れてもさばける、それだけの勢いがある!」と簡単に信じるでしょう。
このパートナーシップで何百万回線という潜在押し付け先確保です。
何十回線という仕入れをしてさばくにさばけず路頭に迷うアムウェイ信者続出でしょうが、彼らは決して在庫のだぶつきを公言しません。在庫がだぶついていると公言することは、それがより売れなくなることにつながるからです。彼らは今までのアムウェイ商品に対してもそうでした。さばききれない在庫を抱えても決して公言せず、逆に「売れて売れて仕方が無い、常に在庫切れで今回もこの現品が最後だ」と言うことさえ言って売り歩くわけです。そうせざるを得ないのが、アムウェイというシステムに組み込まれた信者の性なのです。
そんなわけで、今後は決して表に数字が出てこない押し回線がさらにソフトバンクの純増数に含まれてくることになります。ソフトバンク純増数の虚飾は今までよりはるかに大きくなるといえます。
おそらく、今後も首位を維持するでしょうが、ひょっとすると実質純減になっている、ということも十分に起こりえます。
皆さんも、ソフトバンクの発表する嘘の数字には十分に注意されることをお勧めいたします。
Yahoo!でのYahooID漏れ漏れ事件に続いて、セブンアンドワイではクロスサイトスクリプティングによる漏れ漏れ事件ですって。
ははっ。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0901/08/news001.html
このインタビューには、「内製にすることでコスト削減」なんて自慢げに書いてあるけど。
ソフトバンク系って要するにこういうところあるよね。
顧客の安全安心よりも、コスト削減が優先。
コスト削減の旗のもと、たいして高くも無い自社技術で脆弱なシステムをつくっちゃぁ、障害起こしたり顧客情報漏らしたり、ってのは、ソフトバンクのお家芸。
元が単なる山師・転売屋なんだから、技術とか個人情報に無頓着なのも仕方がありません。
あぁ一応説明しておくと、ヤフーはソフトバンク連結子会社、セブンアンドワイは持分法適用子会社。どっちもソフトバンク直参会社でソフトバンクの顧客軽視経営をしっかり引き継いでますんで。
安心して通販も出来ないような社会が来るわけですよ、ソフトバンクをのさばらせておくと。
皆さんお気をつけて。
ははっ。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0901/08/news001.html
このインタビューには、「内製にすることでコスト削減」なんて自慢げに書いてあるけど。
ソフトバンク系って要するにこういうところあるよね。
顧客の安全安心よりも、コスト削減が優先。
コスト削減の旗のもと、たいして高くも無い自社技術で脆弱なシステムをつくっちゃぁ、障害起こしたり顧客情報漏らしたり、ってのは、ソフトバンクのお家芸。
元が単なる山師・転売屋なんだから、技術とか個人情報に無頓着なのも仕方がありません。
あぁ一応説明しておくと、ヤフーはソフトバンク連結子会社、セブンアンドワイは持分法適用子会社。どっちもソフトバンク直参会社でソフトバンクの顧客軽視経営をしっかり引き継いでますんで。
安心して通販も出来ないような社会が来るわけですよ、ソフトバンクをのさばらせておくと。
皆さんお気をつけて。
結局、フォトビジョンただ配りの純増寄与は5万ほどになったみたいですね。
これで、
ドコモ:55000
au:69000
ソフトバンク:39000(+フォトビジョン48000)
と、ダントツの最下位です。
また、フォトビジョンはメールアドレスを与える関係上、無線IP接続にも計上されているため、フォトビジョンの純増数は丸々無線IP接続からも引かなければなりません。
ソフトバンク無線IP接続契約数:▲8000
一般の音声契約はどんどん逃げ出しているようですね。それを、フォトビジョンただ配りで必死でごまかしている状態。
今ソフトバンクの販売店で契約すると、とにかくタダだから持っていって、とフォトビジョンを押し付けられるそうですね。それでも相当断られているようです。
勢い衰えたりといえ30万ほど、一応新規で獲れているみたいですが、その人たちにタダで押し付けて、大体5万ほど上乗せ。これ以外にもうやりようがないという感じ。1契約で2回線を計上させる作戦ですな。っていうか、フォトビジョンが単体で売れてるの見たことがないw
調べてみたら、フォトビジョン、2年以内に解約すると1万円取られるみたいで、一方2年寝かせると11760円。だったらいいかと2年間放置の人が多いかも。とりあえず、今回の上積みは、2年の寿命は残されているってことですね。
なかなかしぶとい、欺瞞の契約者数上積み。次の作戦(2年後)は何かな?
これで、
ドコモ:55000
au:69000
ソフトバンク:39000(+フォトビジョン48000)
と、ダントツの最下位です。
また、フォトビジョンはメールアドレスを与える関係上、無線IP接続にも計上されているため、フォトビジョンの純増数は丸々無線IP接続からも引かなければなりません。
ソフトバンク無線IP接続契約数:▲8000
一般の音声契約はどんどん逃げ出しているようですね。それを、フォトビジョンただ配りで必死でごまかしている状態。
今ソフトバンクの販売店で契約すると、とにかくタダだから持っていって、とフォトビジョンを押し付けられるそうですね。それでも相当断られているようです。
勢い衰えたりといえ30万ほど、一応新規で獲れているみたいですが、その人たちにタダで押し付けて、大体5万ほど上乗せ。これ以外にもうやりようがないという感じ。1契約で2回線を計上させる作戦ですな。っていうか、フォトビジョンが単体で売れてるの見たことがないw
調べてみたら、フォトビジョン、2年以内に解約すると1万円取られるみたいで、一方2年寝かせると11760円。だったらいいかと2年間放置の人が多いかも。とりあえず、今回の上積みは、2年の寿命は残されているってことですね。
なかなかしぶとい、欺瞞の契約者数上積み。次の作戦(2年後)は何かな?
ソフトバンクが、国際会計基準準拠にいち早く手を挙げたと言われています。
なぜソフトバンクが国際会計基準準拠に早足で進むのか。
その理由は簡単です。
国際会計基準では、「のれん代」の償却義務がなくなるからです。
ソフトバンクは、ソフトバンクモバイルの取得時に、1兆円以上ののれん代を積んでいます。これは今でも9000億ほど残っていて、ソフトバンクの財務諸表の最大の汚点となっています。
こののれん代は、日本基準では、最終的にゼロにしなければならないと決まっています。最終的にゼロにするという前提があるからこそ、簿価をはるかに越える価格での買収に対して、出資者からの批判が起こらないという構造です。
一方、国際会計基準では、のれん代の償却義務がなくなります。その代わり、利益がのれん代に相当するものでない場合は一括償却しなければならないという地獄条件付きです。
しかしポイントは、「利益がのれん代に相当するかどうかは自己判断(あるいは監査法人判断)」というところ。ソフトバンクが、どんなに利益構造がおかしくなっても「のれん代は相当だ」と言い張り押し切れば、のれん代は未来永劫償却する必要がなくなるわけです。
もちろん、前年度末の怪しげな未収入金の付け替えや貸倒引当金の付け替えなどの操作を看過しているのを見てもわかるとおり、監査法人はいくらでも丸め込めます。
そう、ソフトバンクは、国際会計基準に移行することでのれん代の償却をとめ、実質債務超過状態の財務を正当化しようとしているわけです。
日本基準の「のれん代償却前提」で携帯電話事業買収を出資者に納得させ、その後国際基準に変更してのれん代償却をうやむやにしてしまう。さすがとしか言いようの無いテクニックです。
また、国際基準では、リース料金の扱いも変更になり、すべてのリースは資産計上しなければならなくなります。
ネットワーク機器の調達のほぼすべてをリースに頼っているソフトバンクにとっては、大変な出来事なのですが、おそらくこれも逆手に取るでしょう。
何しろ、リースが資産計上「できる」わけです。資産規模が一挙に膨らむわけで、今まで「でっかいことはいいことだ」でだまされ続けてきた投資家なら孫正義の話術でころりとだまされるでしょう。「国際基準ではわが社は実はこれだけの資産を持っていたのです、いかがですか」と。
こういうわけでソフトバンクが国際基準採用を急いでいると考えられるわけで、皆様におきましては、こういった詐術に引っかからないよう重々ご注意をいただければと思います。
なぜソフトバンクが国際会計基準準拠に早足で進むのか。
その理由は簡単です。
国際会計基準では、「のれん代」の償却義務がなくなるからです。
ソフトバンクは、ソフトバンクモバイルの取得時に、1兆円以上ののれん代を積んでいます。これは今でも9000億ほど残っていて、ソフトバンクの財務諸表の最大の汚点となっています。
こののれん代は、日本基準では、最終的にゼロにしなければならないと決まっています。最終的にゼロにするという前提があるからこそ、簿価をはるかに越える価格での買収に対して、出資者からの批判が起こらないという構造です。
一方、国際会計基準では、のれん代の償却義務がなくなります。その代わり、利益がのれん代に相当するものでない場合は一括償却しなければならないという地獄条件付きです。
しかしポイントは、「利益がのれん代に相当するかどうかは自己判断(あるいは監査法人判断)」というところ。ソフトバンクが、どんなに利益構造がおかしくなっても「のれん代は相当だ」と言い張り押し切れば、のれん代は未来永劫償却する必要がなくなるわけです。
もちろん、前年度末の怪しげな未収入金の付け替えや貸倒引当金の付け替えなどの操作を看過しているのを見てもわかるとおり、監査法人はいくらでも丸め込めます。
そう、ソフトバンクは、国際会計基準に移行することでのれん代の償却をとめ、実質債務超過状態の財務を正当化しようとしているわけです。
日本基準の「のれん代償却前提」で携帯電話事業買収を出資者に納得させ、その後国際基準に変更してのれん代償却をうやむやにしてしまう。さすがとしか言いようの無いテクニックです。
また、国際基準では、リース料金の扱いも変更になり、すべてのリースは資産計上しなければならなくなります。
ネットワーク機器の調達のほぼすべてをリースに頼っているソフトバンクにとっては、大変な出来事なのですが、おそらくこれも逆手に取るでしょう。
何しろ、リースが資産計上「できる」わけです。資産規模が一挙に膨らむわけで、今まで「でっかいことはいいことだ」でだまされ続けてきた投資家なら孫正義の話術でころりとだまされるでしょう。「国際基準ではわが社は実はこれだけの資産を持っていたのです、いかがですか」と。
こういうわけでソフトバンクが国際基準採用を急いでいると考えられるわけで、皆様におきましては、こういった詐術に引っかからないよう重々ご注意をいただければと思います。
さて今月も着々と回線数の上積みをしています。
今回のネタはこちら。
ソフトバンク契約ユーザに無料でフォトフレームプレゼント。なぜか別契約回線付き。
今月は、半月経過時点で既にこのフォトフレーム無料バラマキだけで5万回線ほど積んでいる模様。
11月全部だと10万に届くかな?
先月までも無料プレゼントはやってて、もちろん、それらは着々と解約されていますから、TCA発表の無線モジュール回線数純増数は10万には遠く届かないでしょうが、総獲得回線数には確実にこの数字が積まれているわけです。
今月末(来月頭)発表のソフトバンク純増数からは、少なくとも5万、多めに見れば10万は差し引いて比較する必要があるということですね。
たぶん来月もきっちり1位を確保するはずですが、そこから5万を引いたらどうかなぁ?w
今回のネタはこちら。
ソフトバンク契約ユーザに無料でフォトフレームプレゼント。なぜか別契約回線付き。
今月は、半月経過時点で既にこのフォトフレーム無料バラマキだけで5万回線ほど積んでいる模様。
11月全部だと10万に届くかな?
先月までも無料プレゼントはやってて、もちろん、それらは着々と解約されていますから、TCA発表の無線モジュール回線数純増数は10万には遠く届かないでしょうが、総獲得回線数には確実にこの数字が積まれているわけです。
今月末(来月頭)発表のソフトバンク純増数からは、少なくとも5万、多めに見れば10万は差し引いて比較する必要があるということですね。
たぶん来月もきっちり1位を確保するはずですが、そこから5万を引いたらどうかなぁ?w
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