フェリージの財布を買いました!
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フェリージのコロコロが悲鳴を!
フェリージはイタリアのブランドですから、
今回のプレゼント用コロコロももちろんイタリアに買いに行ってきました。
と軽く嘘をついたところで、ちょっとフェリージというブランドについて紹介しますね。
フェリージ(Felisi)は1973年にイタリアのフェラーラでアレッサンドロ・フェリージと
アンナ・リザ・フェッローニという2人によって始められました。
最初に作ったものはベルトだったそうですよ。
もっと詳しく知りたいアナタは、フェリージの日本語版公式ホームページに
数十倍詳しくフェリージの歴史が紹介されていますのでそちらに遊びに行ってみてくださいね!
フェリージの歴史だけでなく、新作情報や商品の紹介や関連ニュース、
全国のフェリージ専門店や販売店なども紹介されていますよ。
(フェリージの日本語版公式ホームページはフィーゴによって運営されています。)
私がフェリージの財布をはじめて買ったのも、今回買いに行ったのも
近所の大手デパートの中のお店でしたが、これからはネット通販で買おうと思っています。
フェリージの品質の良さはもう分かっているし、なんと言ってもネット通販はお値段が安い!
次はフェリージのバッグを買おうと思っているので
愛用のコロコロが悲鳴をあげていますよ・・・。よく相談してみます!!
コロコロの完全版を!
フェリージの財布と言えば「コロコロ」という話をちょこっとしましたが、
なぜコロコロと呼ばれるか知っていますか?
答えはズバリ、見た目。らしいです。
確かにコロッとしていますが、私がフェリージのコロコロを買う前にその話を聞いたときは、
もっとすごく丸いのかと思っていました。
実際はコロコロっというよりふっくらって言った方がしっくりくるかなぁと思います。
まあその辺は人それぞれの感じ方次第、フェリージ本人(?)はどう思っているのか聞いてみたいところですね。
フェリージが自分の財布に「コロコロ」なんて正式に名づけたりすることは絶対無いでしょうけどね。
しかし、フェリージ1番人気を誇るコロコロにも弱点があります。
お札が入れづらい!きっとコレを思ってるのは私だけではないと思うのですが、どうでしょうか?
ならばコロコロにこだわらず別の財布(もちろんフェリージ)にすればいいじゃん、と思われるかもしれませんが、
なんと、お札をおらずに入れることが出来るコロコロもあるんです。
フェリージの「3005」という財布は「3500」のロングバージョンなのです!
じゃあそっちの長財布バージョンのコロコロを使えばいいじゃん、と思われるかもしれませんが、
この長財布、カード入れがついてないらしいです・・・。
フェリージさんお願いです。短所の無いコロコロをフェリージの財布の決定版として開発してくれませんか?
フェリージの財布(コロコロ)をプレゼント。
フェリージの財布を買いに行ってきました。
50歳になる母の誕生日プレゼントにと思って自分とおそろいの財布にしましたよ。
フェリージの「3500」、通称コロコロですね。
フェリージといえばコロコロ!という人も少なくないように、
フェリージの中でも1,2を争う人気のある財布です。
母は、
「若い娘が使うようなお財布なんて、50歳の私には似合わないんじゃないの?」
なんて言ってますけど、フェリージの財布はPRADA(プラダ)やGUCCI(グッチ)などに比べて使っている人も少なくて、
年齢に関係なく可愛くてオシャレだと私は思っています。
特に今回買ったコロコロは、さすがにフェリージ1番人気の財布だけあって、
派手すぎることも無く地味すぎることも無く、まさに年齢を選ばない1品だと思っています。
私がフェリージファンだからそう思ってしまうのかな?
結局のところ、実際にお財布を使う本人が気に入ってくれればそれが一番良いのですが、
果たして母はフェリージのお財布を気に入ってくれるでしょうか?
私の狙いとしては、
母が私のプレゼントしたフェリージの財布を気に入ってフェリージに興味を持つ。
→母が自分でもフェリージのバッグやベルトなどを買い始める。
→そのバッグを私が借りる。ってなことになったらイイナ~と思ってたりもします。