風俗不法就労者に刺青刑を導入すべし
2009-01-04 16:46:23
風俗不法就労者に刺青刑を導入すべし
強制退去歴のある韓国人の女が昨年4月、指紋などの情報で本人確認するシステムをすり抜けて日本に再入国した可能性があることが分かった。入管当局の調べに対し、「特殊なテープを指に張り、審査を通過した」と話したことから、法務省入国管理局は各地の空港や港の入国審査官に対し、指先に細工がされていないか確認するよう改めて注意を促している。
法務省などによると、女は昨年夏、長野市内で入管難民法違反の疑いで摘発された。この女は過去にも滞在資格がないのにホステスとして働いていたところを摘発されて強制退去処分となり、5年間の再入国禁止期間中だった。
http://www.asahi.com/national/update/0102/TKY200901020073.html
やはり懸念したとおり、今のザル法では風俗産業への不法就労は防止できない。
韓国人は日本の法律なんか屁とも思わず、舐めきっている。
一度捕まったら懲りて、二度と来なくなるような罰を与えない限り現状を改善できない。
もっとも有効な手段は、一目で追放者と判り風俗で働けなくなるような姿にしてしまうことだ。
風俗への不法就労は金だけが目的だから、割に合わなければ来なくなる。
例えば、頭か顔面に刺青をした上で追放すればよい。
こんな具合にだ
(動画のおばさんは罰じゃなく趣味で頭に刺青している。これは、あくまでも例)
[ written by pinksaturn ]
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