円高の弊害・押し寄せる風俗不法就労者に厳罰を科すべき
円高の弊害・押し寄せる風俗不法就労者に厳罰を科すべき
世界金融危機が意外な業界にも影響を及ぼし始めた。海外マネーの流入で円高が急加速するなか、「為替差益」でボロ儲けしようと、海外の風俗嬢が日本にドッと押し寄せてくるという。
http://news.livedoor.com/article/detail/3856706/
放置したらエイズが蔓延したり、うまく稼げないものが泥棒に転業するなどろくなことにならない。
緊急措置として通貨下落が著しい国についてはビザ審査の厳格化を行うべきだ。
また不法就労という行為が経済的に成り立たないようにすればより確実に防止できる。
即ち、高額の入国税を設けて裕福な者以外が入国できないようにすればよい。
30万円くらいの入国税を課せば大部分が排除できるのではないか。
商談、学会等の無害な入国者に関してはビザ申請時に訪問先からの招待状があれば免除可能とし、当然全ての招待状について真正なものか照会を行う。
それでも暴力団が設立したペーパー企業などを使って商談に見せかける抜け道はありうる。
だから不法就労の厳罰化も必要だ。
現状で不法就労者はたいてい稼いだ金を送金してしまうから、捕まって罰金刑に処されても徴収ができず、事実上追放と再入国禁止のブラックリスト登録しかペナルティを受けない。
しかもブラックリストに載ってもまだ戸籍を誤魔化したり他人の旅券を不正取得してまた来る。
風俗業界の不法就労者に対して有効なペナルティを与えるべきだ。
例えば顔面に醜い刺青をする刑でも科されるとなれば絶対に来ないだろう。
そこまでは酷すぎるというなら、せめて罰金が払えなければ剃髪刑に処すぐらいのことはすべきだ。
それでもある程度の抑止力にはなる。
[ written by pinksaturn ]
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