3メガの優劣
2009-05-21 04:20:15
3メガの優劣
3メガバンクの09年3月期決算を見ると、各グループの強みと弱みが鮮明だ。
財務の健全性が最も高いのは三菱UFJだ。米金融当局が特別検査で米銀のふるいわけに使った「普通株主体の自己資本比率」は
5.3%。米当局が最低基準とした4%を上回り、他の2メガを引き離した。不良債権処理費用の割合も最も少ない。 ・・・
http://www.asahi.com/business/update/0520/TKY200905190428.html
なるほど。
とは言うものの、私には関係ない。
何故なら、預金保険がきかない1000万円を超える預金をする見込みが無いからだ。
所詮預金総額が3000万円に満たない庶民なら優劣にかかわらず3つあることだけに意味がある。
セブンやイーバンクも頭数に入れれば5000万までは安全だ。
預金が5000万もあったら庶民どころかお金持ちだろう。
住宅事情や健康状態にもよるが、それだけあればたいていの事態に対処できる。
[ written by pinksaturn ]
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