細切れ殺人犯星島に本人宣告通り死刑求刑
2009-01-27 08:47:57
細切れ殺人犯星島に本人宣告通り死刑求刑
東京都江東区のマンションで昨年4月に会社員女性(当時23)を殺害し、遺体を切断したとして殺人や死体損壊などの罪に問われた星島貴徳被告(34)の公判が26日、東京地裁(平出喜一裁判長)であり、検察側は死刑を求刑した。検察側は犯行の残忍さや遺族の処罰感情の厳しさに言及。星島被告は最後に「死刑でおわびさせていただくしかない」と述べた。
検察は裏切らなかった。
犯人が自ら死刑と言っているので弁護側も徹底抗戦の意欲は無さそうだ。
これほど楽に判決が出せる裁判は珍しいだろう。
何の落ち度もない人を性奴隷にするといって拉致し、警察が動いたから殺し、証拠隠滅のため細切れにしてトイレに流したのだ。
こんな危険な人物が社会に復帰する可能性を残すべきではない。
遺体の断片は犯人自白の通り下水から発見されたから冤罪の余地は極めて薄い。
公判段階でも自白は一貫している。
もう結論は判りきっている。
判事は長い作文をしなくてよいから、勿体ぶらずに早く答えを出すべきだ。
[ written by pinksaturn ]
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