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おぉっと!
かえでちゃん☆ ルナさん☆
お2人のコメントにも気づかず・・・・長~い文章を無心に書き続けていた遼子でありました

失礼致しました〝
あたたかなお言葉☆とてもとても嬉しいです!!
本当にありがとうございます!!
お返事書かせていただきました

[ written by 遼ちゃん ]
改めて☆
2つの朗読公演のお知らせです
1つ目です
私の朗読仲間でもあり、友人の“金田瑠奈さん” からのお知らせです!
瑠奈さんは美声の持ち主 そんな瑠奈さんから素敵なお知らせが届きましたよ 是非、たくさんの方に足を運んでいただけたら嬉しいとおっしゃっておりました ☆☆☆伝言☆☆☆ 『 プラテーロとわたし 』 【音楽朗読劇】 日時: 2月28日(日) 開演: 午後6:30 出演: <朗読> 金田瑠奈 ★ / 秋山雅子 <ギター> ダリオ・マカルーソ / 岡田泰孝 [4名] 入場料: 4000円 《チケットのお取り扱い》 ・瑠奈さんへご連絡 チケット 4000円→3600円 で ご用意致します。 090-1501-3215 まで ご連絡下さい^^ とのことです。 主催: JILA国際芸術連盟 スペインのノーベル賞作家、“ヒメーネス”の作品、世界中で大変愛されている素晴らしい作品だそうです。 そして・・・出演者のご紹介 金田瑠奈さんは、武蔵野音楽大学声楽科卒業、劇団四季のご出身で、様々な舞台・コンサート・ショーなどでもご活躍なさっている舞台女優さんでもあります。 現在は “ことのは楽団くぅ” に所属。 朗読ユニットを結成されております! 秋山雅子さんは、元テレビ神奈川のアナウンサーさんで、現在はフリーアナウンサーとしてご活躍なさっていらっしゃる方ですね~ お~ そして連盟さんで ご活躍なさっており、昨年の秋に行われた 「語りと音楽の世界」 という企画で、瑠奈さんと共演♪ 息のピッタリだった ギター奏者 岡田泰孝さんもご出演ですね~ 様々な分野でご活躍されている方々の
で、そして いつもエネルギー溢れた方! 私もたくさんの元気をもらっております
^^ 





ダリオ・マカルーソさん! は・・、国際芸術連盟さんがイタリアから招いたギター奏者の方ですね

活気溢れる素敵なコンサートが見られそうですね!!

2つ目です
私は来月、JILA国際芸術連盟 主催の企画に出演致します!
お時間のある方、お近くをお通りの方、又ご興味のある方など、是非遊びにいらして下さい
たくさんの皆様のご来場を心より楽しみにしております!!
『 泣けべそ、、、 ~泣いても良いのです あなたは一人ではありません~ 』 (PARTⅢ) 
日時: 3月3日(水)
会場: 杉並公会堂 小ホール
開場: 午後6:30
開演: 午後7:00
出演: 稗田遼子 ★ / 大塚穹 / 岩井奈美 [3名]
プログラム: ※順不同
[朗読] 稗田遼子 ★
題目: 「あいしてくれてありがとう」 (作:宮西達也)
[朗読] 大塚穹
題目: 「イモの善右衛門」 (作:水澤雪子)
[歌/ メゾ・ソプラノ] 岩井奈美
曲目: 「私はジャスミンです」
(作曲:ヴィヴァルディ作曲)
「私は蔑ろにされた妻」
(作曲:ヴィヴァルディ作曲)
「六つの子供の歌」より
〔うばぐるま・鳥・風の子供・たあんき ぽーんき・
ねむの木・おやすみ〕
(作曲:中田喜直)
<[ピアノ] 内藤典子>
入場料: 3000円
《チケットのお取り扱い》
・稗田遼子のホームページ “お問い合わせ” よりどうぞ
・JILAチケットセンター 03-3356-4140 (Tel&Fax)
主催: JILA国際芸術連盟
3月3日はひなまつり
そして、“耳(ミミ)の日” ですね~
耳を大事にする日? 耳を澄ませる日?
そんな日に、耳で聞く 朗読と歌の公演☆ というのはいかがでしょうか^^
『泣けべそ、、、』というタイトルのもと、皆様の心に何かあたたかなものを届けられるよう、 精一杯 語りたいと思っております。 どうぞ宜しくお願い致します!!

2つの朗読公演☆ たくさんの皆様のご来場、心よりお待ちしております!!! 
[ written by 遼ちゃん ]
朗読公演のお知らせです!
2つの朗読公演のお知らせです
まず、1つ目です
来月、JILA国際芸術連盟 主催の企画に出演致します!
JILA国際芸術連盟とは、作曲家 服部和彦氏の音楽事務所です。 クラッシックを中心に、朗読まで、幅広いコンサート企画をなさっており、海外から著名なアーティストを招いたり、又オーディション・コンクールも開催していらっしゃいます。
お時間のある方、お近くをお通りの方、又ご興味のある方など、是非遊びにいらして下さい
たくさんの皆様のご来場を心より楽しみにしております!!
『 泣けべそ、、、 ~泣いても良いのです あなたは一人ではありません~ 』 (PARTⅢ) 
日時: 3月3日(水)
会場: 杉並公会堂 小ホール
開場: 午後6:30
開演: 午後7:00
出演: 稗田遼子 ★ / 大塚穹 / 岩井奈美 [3名]
プログラム: ※順不同
[朗読] 稗田遼子 ★
題目: 「あいしてくれてありがとう」 (作:宮西達也)
[朗読] 大塚穹
題目: 「イモの善右衛門」 (作:水澤雪子)
[歌/ メゾ・ソプラノ] 岩井奈美
曲目: 「私はジャスミンです」
(作曲:ヴィヴァルディ作曲)
「私は蔑ろにされた妻」
(作曲:ヴィヴァルディ作曲)
「六つの子供の歌」より
〔うばぐるま・鳥・風の子供・たあんき ぽーんき・ねむの木・
おやすみ〕
(作曲:中田喜直)
<[ピアノ] 内藤典子>
入場料: 3000円
《チケットのお取り扱い》
・稗田遼子のホームページ “お問い合わせ” よりどうぞ
・JILAチケットセンター 03-3356-4140 (Tel&Fax)
主催: JILA国際芸術連盟
久しぶりに国際芸術連盟さん主催の企画に出演致します!
『 泣けべそ、、、 ~泣いても良いのです あなたは一人ではありません~ 』 は、今回で第3弾となります。
この企画は、以前・・・連盟さんで お世話になっておりました 企画制作のスタッフの方が お作りになった企画です。
第1回目☆ その方から、‘稗田さんの朗読がこの企画内容にあっているので是非是非出演してほしい’ との お言葉を受け、出演させていただきました。
そして 第2回目☆ 気がついたら?! 出演しておりました・・・。
面白い、そして とても素敵なタイトルです。 タイトル、とても気に入ってます!
そして第3回目☆ 気がついたら、、、!! やはり タイトルに惹かれて・・でしょうか^^
以前、その企画制作の方がおっしゃっておりました この企画の内容、、、たぶんこんな内容だったと思います・・・
・・・開催する “3月” は、多くの人が心揺れる時期です。心境や環境が大きく変わる時期です。 また 別れの多い季節でもあったり、新たな希望に燃えている時期でもあります。 (そして、現在では それに加えて・・・) あたたかな春を迎える心は、とても静に、そしてやわらかな泉のよう だと。 だから、そんな心に、あたたかな、思わず涙してしまうような、そんな作品を皆様にお届けしたい! と☆
そんな思いがある企画ではないかと・・・、私はそう^^解釈しました。
司会者のいない、個々での出演企画となりますが、精一杯頑張りますので、どうぞ宜しくお願い致します!
そして今回は、第1回目でご一緒させていただきました、“大塚穹さん” もご出演。
大塚さんも、一番最初、是非出演してほしいとお声をかけられた方でした。
大塚さんの朗読☆ “味” がありますよ~☆ 人生の味ですね^^ そして あったかい朗読が素敵ですよ~
以前、お子様のファンが会場にいらしてました
^^ 私もお聞きするのが楽しみです♪
そして、第2回目でご一緒させていただきました、メゾ・ソプラノの岩井奈美さんもご出演! 大阪の方です! 大阪でもご活躍なさっております! またお会いできるのが楽しみです♪
今回 私の語ります 「あいしてくれてありがとう」 は、作家 宮西達也さんの作品で、私の大好きな ‘ きょうりゅうシリーズ ’の中の一冊です。
・・・連盟さんの企画に一番最初に出演した時のことを思い出します・・・。
はじめての舞台朗読☆ とても新鮮な気持ちで、そして嬉しくて嬉しくて! そんな気持ちの中、とても素晴らしい作品に出会い、精一杯語らせていただいたのが、、、宮西さんの 「 あなたをずっとずっとあいしてる 」 でした。 シリーズの中でも、私の一番のお気に入りの作品です!
あの時の 会場のお客様の涙・・・忘れません〝
宮西さんの描くストーリーは、愛に溢れていて、その愛は大きくて深い。
今回 読ませていただく 「 あいしてくれてありがとう 」 は、昨年、長野県の中学校と栃木県の小学校で語らせていただき、喜んでもらえた作品です。 それを今度は、ホールという場所で読んでみたい! と 思いました☆
宮西さん、また語らせていただきます! 素敵な作品を本当にありがとうございます!!
そして もう一つ、お知らせさせて下さい
こちらは 私のお知らせではなくて、今月、同じ国際芸術連盟さんの企画に出演の “金田瑠奈さん” の お知らせです!
金田瑠奈さんは、朗読仲間で~す
友人でもあります^^
武蔵野音楽大学声楽科卒業、劇団四季のご出身で、様々な舞台・コンサート・ショーなどでもご活躍なさっている舞台女優さんでもあります。
現在は “ことのは楽団くぅ” に所属。 朗読ユニットを結成されております!
美声の持ち主ですよ~
いつも元気いっぱい!! エネルギーに溢れていらっしゃる方です
^^
そんな瑠奈さんから 素敵なお知らせが届きました!
是非、たくさんの方に足を運んでいただけたら嬉しいとおっしゃっておりましたよ
☆☆☆伝言☆☆☆
『 プラテーロとわたし 』 【音楽朗読劇】 
日時: 2月28日(日)
開演: 午後6:30
出演: <朗読> 金田瑠奈 ★ / 秋山雅子
<ギター> ダリオ・マカルーソ / 岡田泰孝
[4名]
入場料: 4000円
《チケットのお取り扱い》
・瑠奈さんへご連絡
チケット 4000円→3600円 で ご用意致します。
090-1501-3215 まで ご連絡下さい^^ とのことです。
主催: JILA国際芸術連盟
※スペインのノーベル賞作家、ヒメーネスの作品、世界中で大変愛されている素晴らしい作品だそうです。
朗読劇、役者さんが朗読されることが多いそうで、特にお芝居やギターや音楽に興味のある方におすすめだそうですよ☆ それから、ダリオ・マカルーソさんは、国際芸術連盟さんがイタリアから招いたギター奏者の方ですね!! 
2つの朗読公演☆ たくさんの皆様のご来場、心よりお待ちしております!!! 
[ written by 遼ちゃん ]
コンクール 感想☆
NPO日本朗読文化協会 第4回「朗読コンクール」。
無事終了致しました
実は・・・今回、 “コンクール” 応募は考えていなかったのですが・・
コンクールの案内が家に届き、それをながめていたら・・・・
「出てみたら

」 と エネルギーたっぷり 天真爛漫?! 母の声!!
そんな母の言葉を受け・・・「よし! 出てみるか
」 と☆
志向・思考の転換^^
これが今回の 私の単純な^^応募のきっかけ? でした。
そして今回は、今はフリーで活躍なさっている元NHKアナウンサーの加賀美幸子さんや作家の太田治子さんがゲスト審査員としていらっしゃるということで、そういったプロの方から直接審査を受けたり、生の声を聞くことは、きっと勉強になるだろうな、何か感じて帰ることができるんじゃないかな、とも思いました^^
今回、2次審査まであったので、審査課題も増えました〝
審査員も1次・2次と代わります。
課題の範囲指定。それに加わる2分間、3分間という短い審査時間。 決められた時間での読み。 これが大変です〝
そして、その課題内容は全て “日本文学” といわれる立派な文学作品!! 文学作品に触れる!これは勉強になりました。 又 作者が男性の作品が多かったので、男性の視点からの読みを女性が読む、というのも一つの勉強でした。
難しかった^^; けれど、今は亡き作家の方達が、 “文” という手段を通して私達に残してくれた、美しい言葉、思い、人生・・・そして文学。
それを少しでも感じることができたので良かったです!
今回も☆前回に引き続き、御年配の方がたくさんいらっしゃいましたよ~
やはり! “朗読” って、御年配の方に人気が高いようです!
そして、今回も朗読や読み聞かせのボランティアをなさっている方など、 “朗読” が好きな方、それを通して地方で活動している方もたくさんいらっしゃいました~
それから、プロ・アマ不問のコンクールなので、昨年は・・地方のアナウンサー・キャスターとして現役で活躍されていた方や昔そうだった方などがいらっしゃったり
主催であるNPOさんで勉強なさっている会員の方などもいらっしゃいました~
今年は、以前役者をなさってた方や地元の朗読家の方、会員の方、それから 読み芝居の劇団に所属されている女優さんなどもいらっしゃいましたよ
そして、新たに開設された‘大学生の部’。
若い大学生の皆さん、とても ういういしかったです!! 新鮮
一生懸命朗読していた姿が印象的でした。 そんな姿を見ながら・・自分の学生時代を思い出したり・・・ あれ?! 私は あちら側かしら?! な~んて・・ ついこの前まで学生だった気がするのですが・・・いやいやそれは無理か^^; でも 同じ20代! 一緒の舞台でははなかったけれど、私も頑張ろう!って
若い皆さんの頑張っている姿から、エネルギーをもらいました
若い人達にも “朗読” という分野が、たくさん広がればいいな☆ と 思いました。
皆それぞれ!
職業も歩いてきた道のりも考え方も、人生背景が皆違う
同じ文章を読むのでも、全て違う朗読が存在していました
それぞれ だけど、一つの “朗読” という表現に向かって、同じ舞台に立っている。 それが面白い^^ それが素敵だなと思いました
ほんの短い時間なので、もちろんその時間だけでは 見えないことはた~くさん。 でも、少しでも垣間見ることのできる瞬間があって、それが素敵だなと思いました^^
そして☆ やはり、御年配の方の “朗読”
特に今回上位で賞をいただいていた方々、“味” があって素晴らしかった~
それはきっと “ 人生の味 ” ですね^^ 言葉一つ一つに、これまで生きてきた道のりがつまっていて、言葉の重みというのでしょうか・・言葉を音声にするだけで、“人生” が伝わってくるんです!
“朗読” って本来はきっとこういうものなんだろうな~と思いました
“朗読” していらっしゃいました!!
私もそんなふうに これから年を重ねていくごとに 人生を表現できるような語りのできる人になれたらなぁ☆な~んて、夢を膨らませたりもして^^
皆さんの朗読からたくさんエネルギーをもらいましたv^^v
“朗読” を通してのたくさんの人との “出会い” ☆ これがまた素敵ですね^^
昨年同じ舞台に立って、その他でもご一緒したことのある朗読仲間との再会
それから、以前他のコンクールで一緒になった方との偶然の再会☆ いや、必然かしら^^ ・・コンクールが終わってから、その方ともお話しすることができて良かったです。 そうそう!その時に・・その方のお父様は ‘画家’ だったということも知りました。 その日もいらっしゃっていて、なぜか 私の ‘衣装’ が、お父様の目に留まったらしく、衣装がイイ! 衣装がイイ! と、私の衣装をとても気にいって下さったていたそうで^^ 私の衣装を写真におさめられていらっしゃったということでした
お父様は 被写体というものも 描いてらっしゃっるそうです
‘衣装’ ^^ そういっていただけて、嬉しかったです! ありがとうございました!!
・・・・・・
そして、画家をお父様に持つその方は、この日の特別審査員でありました加賀美幸子さんの大ファン、昔からの憧れの人だったそうで、“朗読”の原点だと おっしゃっておりました。 コンクール終了後、加賀美さんのもとへ急ぐ彼女。 遠くからその様子を見ていた私。 印象的だったのは、お2人のお姿でした。 憧れの方を前に熱心にお話しする彼女、そしてそんな彼女をあたたかな心で受け止め言葉を返していらっしゃった加賀美さん。 遠くからでもそのあたたかな様子がお2人の表情や雰囲気からよく伝わってきました
素敵だなと見つめておりました^^ 彼女はその後... やはり^^☆ “すごくあたたかいお言葉をいただいた” と、とても喜んでおりました〝 私もなんだか嬉しくなりました^^
・・・・・・
審査員講評の時に、加賀美さんの言葉を生で聞きくことができ、その時、肌から伝わってくるものがたくさんありました。 まろやかな 品のある 表情ある美しい声。 そして言葉を大切にお話ししていらっしゃり、言葉のあたたかさを感じました。 そして、NHKのアナウンサーとしてNHKを支えてきた、今も支えている、加賀美さんの人としての大きさのようなものも感じました。 言葉が心に響きます。
・・・・・・
そして私は、作家の太田治子さんと少しですがお話しすることができました。
太田さんの講評・挨拶の時にも感じたのは、人気作家さんであるのに、とても素朴で優しい話し方をする方、そして さすが! 芯のある女性でいらっしゃるということでした。
はじめてお会いさせていただいた私にも、笑顔で快く対応して下さり、「とても素敵でした」 と あたたかい言葉をかけて下さいました
嬉しかったです! ありがとうございました!!
そして!! 今年もやはり心に残ったのは
一生懸命 “朗読” に向かって歩んでいた、共に過ごさせていただいた出場者皆さんの姿でした
審査員の方々がおっしゃってました。
皆さんそれぞれよかった! 本当は点数をつけたくない。
皆それぞれ違うから選べない。でも選ばなくてはならない。
実は、点数も0.01ぐらいのほんの少しの差なんです。
最終的には審査員の好みにもなってきますね。
その日その日でも読みは違うし、瞬間瞬間に変わっていくものです。 と☆
“朗読” の審査は、やはり審査する側も難しいのだなと感じました。〝
・・・そして、その言葉を聴きながら、、、
もし、 “朗読” を 一つの “芸術表現” として 考えるなら・・
審査なんていらない、点数なんていらない・・・評価するものではない のかもしれない^^
と ・・・コンクール応募を考えなかった一番最初の自分の思いに振り返ったりもして
〝
でも^^やはり!
“朗読” という “朗読” は、こういったコンクールによって、多くの人に広めることができるし、読み手の意欲・向上にもつながるのだろう。 実際に出場してみて、楽しかったあ~♪
そして、たくさんの人の “朗読” に対する思いを感じることができました
“朗読” って奥が深いわぁ
勉強になりました。
コンクール開催にあたり、コンクールを支えてくださっていたスタッフの方がたくさんいらっしゃいました。
朝早くから、打ち合わせや準備など大変だったと思います。それに本番、出場者の案内や進行など、コンクールをスムーズに進めるために色々な工夫もされていて、色々大変だったと思います。
皆様のおかげで、楽しくコンクールに参加させていただくことができました。 ありがとうございました!!
そして、審査員の皆様、2日間にわたって、一人一人の審査は大変だったことと思います。〝
本当にありがとうございました。 お世話になりました!!
★そうだ! 私は、入賞と共に、NPOさん主催の朗読会出場権を副賞でいただくことができました。
昨年は、東京にあります “八重洲ブックセンター” での朗読会出場権でしたが、今年は2つもいただけました。
そのうちの一つ、、、その朗読会の名に ピーン! と きました
この出場権をいただけたことが何よりも嬉しかった
確か・・口頭で司会の方が・・・東京都港区で開かれる 「平和記念・・・朗読会」 とか。
平和に向けての朗読会!!
と おっしゃっておりました!! 〝
私、その企画に是非出てみたい!と思っております
はっきりした内容が分かりましたら、また後程、こちらのブログ・HPのお知らせのページで皆様にお知らせさせていただきます
今回、このコンクールを通して、次へのエネルギーが湧いてきました
ありがとうございました!!
そして お母さん
^^ ありがとう!!

[ written by 遼ちゃん ]
朗読コンクール
に 行ってきました!!
東京都港区赤坂区民センターで行われた、
NPO日本朗読文化協会主催 第4回「朗読コンクール」。
1/30(土)、1/31(日)に本選が開催されました。
私も参加して参りました
今年は、本選の1次・2次があり、又 大学生の部が新しく設けられ、2日間にわたってのコンクールとなりました。
昨年12月の予選テープ審査から始まって、最終審査まで、長い長いコンクールとなりました。〝
NPO日本朗読文化協会は、作家であり大僧正である 瀬戸内寂聴前会長のもとで 2001年に設立されたNPO法人だそうです。 そこで毎年1回開かれる「朗読コンクール」は、朗読の全国大会です!
プロ・アマ不問、今年は 124名の応募があったそうです。
そして 私は
今年も昨年に引き続き、4位入賞いただくことができました
私のは・・・ “朗読” ではなかったかもしれませんが^^;
とりあえず 良かったです^^
NPO日本朗読文化協会の皆様、審査員の皆様、会場にいらした皆様、会場まで辿り着くまでにお世話になりました皆様、共に過ごさせていただいた出場者の皆様、大変お世話になりました。 ありがとうございました
詳しい事は、また後程 書かせていただきます!
今日 関東に!(もう 昨日ですね) そう! トチギにも雪が降りました~
嬉しかったです!!
今年の初雪
雨が少しずつ雪に変わっていく姿、とても美しかったです。 感動しました。
雪
〝 hirahira harahara~ fuwafuwa~ sarasara〝 と 花びらのようで、風に吹かれて流されて、まるで花吹雪のように舞い、地上に降っておりました
空も 空気も 町も・・・ 雪模様に染まりました
雪舞う今日は寒かったですね〝 BUT! 雪の姿を見ていると 寒さを忘れてしまう私でありました
いえいえ、関東も雪・・今日は寒いです。
どうぞ皆様、お体には十分お気を付け下さい
そして、関東の皆様、明日(今日)の朝は凍った道路に注意です。
足元には十分お気を付け下さい
ではでは おやすみなさい

[ written by 遼ちゃん ]