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2008-03-30 15:10:47

DPAM(ディーパム)の魅力

DPAMブランドの子供服が人気になっています。国内にも沢山のカジュアルブランドの服がありそれぞれ特徴がありますが、人と違ったオシャレで可愛い服を着せてあげたいという親御さんが増えています。あまりにもよく知られているブランドだと公園などで洋服が被ってしまうとかありますよね。友達や他の人に「その服可愛いね どこのブランドなの?」と聞かれたりするとスゴク嬉しくなったりしますよね♪。そんな人にお勧めのブランドがDPAM(ディーパム)なんです。

 

DPAMの正式名称は「Du Pareil au memeデュ・パレイユ・オ・メム」(フランス語)になります。直訳してみると「みんなおんなじ」。つまり「皆、同じくらいかわいくてステキ」という意味がディーパムの名前の由来になっています。直訳するとこのまま読むと少し長くなるので、フランス本国でもDPAMと呼ばれているんです。DPAMブランドの服は、その名の表しているように店内に並ぶ商品はどれも個性的で可愛いものばかりなんです。 DPAMは舞台衣装のデザイナーが始めたブランドです。元々自分の子供にかわいい服を着せたいとデザインして作っていたら舞台スタッフに大好評になって、いつのまにかDPAMは世界中で愛されるブランドに成長しました。


[ written by shop55 ]

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2008-03-30 15:08:43

DPAMの歴史

DPAMは1986年にパリの子ども服専門店として創業しました。会社を創業したのは舞台衣装をデザイナーで、自分の子供にデザインした服を着せていたら評判になり店を開くきっかけになりました。今ではフランス国内、イギリス、イタリア、スペインなどに世界中で180店以上にもなります。フランス特有の色づかいやデザインは日本のお母さんたちに人気になっています。

日本では2001年には自由が丘店、続いて2006年にはラゾーナ川崎店、豊洲店。2007年9月に吉祥寺店がオープンしました。全国17店のベビーザらスに0~23ヶ月の商品を届けています。


DPAMはフランスのカジュアルブランドなんですが日本的な柄があったりすごく親しみもてるデザインが魅力です。ディーパム商品はすべてパリから直輸入しています。シーズン中は新商品が毎週入荷しているんです。新商品が次々発表されるので見逃せませんね。子供成長は早いので幅広いサイズ展開が嬉しいです。ちょっとしたお出かけ着からインナーウエアまで、お子さまの多様な生活シーンに最適なお洋服や小物が揃います。ディーパムの商品のお気に入りが見つかったときは、お早めに買っておくことをお勧めします。1デザインの入荷枚数が少ないため、すぐ売切れてしまうんです。


[ written by shop55 ]

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2008-03-30 14:44:40

DPAMのシリーズ紹介

DPAMは日本の商品にはない、上品なのにカジュアルっていうデザインが特徴で絵本に出てきそうな洋服ばかりで見ているだけでも楽しくウキウキしてしまいます。フランスの子供服は色使いの美しさが素敵ですよね~♪。DPAMの人気シリーズを紹介してみます。

 

「Layette(レイエット)」シリーズは、DPAMならではのカラフルでデザイン性の高いベビー服。うしろ姿など細部までこだわり、あかちゃんのかわいらしさを引き立てます。サイズ展開は55~100cmになっています。

「PetitJunior(プチジュニア)」シリーズは、子どもが着るからこそかわいい、動物や乗り物などのモチーフがたっぷり。DPAMっぽさが一番反映されているラインです。サイズ展開は100~130cmになっています。

「Basic(ベーシック)」シリーズは、トレンドに左右されない定番アイテムがそろいます。普段着づかいできる丈夫な素材と豊富な色展開が人気です。

 

サイズごとに区切られた4つのラインを紹介します。bebe(0~12ヶ月)Layette(3~23ヶ月)Petitjunior(3~10才)Enfant(3~14才)。オシャレな発信基地パリならではの最新トレンドライン「La touche en +」が、豊富な色調展開から定番アイテムが選べる「」は全てのサイズで揃います。


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