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■電気料金、経費削減ビジネス起業マニュアルとは?■
会社を乗っ取られた私が、どん底にいるときに出会った
電気料金削減ビジネス。
たった一通のFAXで4,637,000円の受注を上げられたビジネスをすべて公開します。
◆返金保証◆しかも、120日以内であれば、いつでも返金いたします。
なぜ、私が電気料金削減を仕事にしているコンサルタント会社が、絶対にお客様にも、代理店にも明かさない、いわば飯の種とも言うべき、電力会社と同じ、電力契約を判断するのに欠かせない計算ソフトを、ライバル会社からクレームがきても特典につける事にしたのか?
独立開業・顧客サービスに。
今、あなたの月収にプラス65万円あったら、何をしますか?
今、あなたのビジネスは順調でしょうか?
「マンネリ化していて新規客も増えていかない」、「業界が先細りで、何か新規事業を始めたい」、「ライバル会社との差別化を図るためのサービスがほしい」、「会社勤めだが、将来は独立したい」と考えているのなら、いいニュースがあります。
経費削減ビジネスなら、「新しい事業で、収益が上がりレクサスにも乗れる」、「既存事業に付加価値がついて、ライバル会社よりダントツに信頼を得、受注が伸びる」、「2が月ほど頑張れば、独立でき事務所を構え、きれいな秘書を雇うことが出来る」、「収入が安定し、好きなときに旅行が出来たり、家族サービスが出来る」
経費削減ビジネス、というと、何か難しい知識や資格などが必要か?と思っていませんか?
実はその様なものはまったく必要ありません。
事実私も、コンサルティングの仕事をしていたわけでもなく、もちろん工事などもしたこともありません。たった一つの事を教わっただけで、この経費削減ビジネスに、参入する事ができたのです。
そしてお客様の業種を見ただけで、どんな経費が削減できるか判断できるようになったのです。
それもたった数週間で。
経費削減と言っても、ありとあらゆるものがありますが、今回わたしが提案したいのは、環境問題に直結する電気料金削減と、プロパンガス料金削減、エレベーター保守管理費削減と言うテーマです。
起業にとって、経費削減は永遠の課題。
その問題について、あなたが資金もなく、資格もいらない簡単なノウハウで、経費削減のテーマを解決できるのです。
電気料金の単価ってみんな同じじゃないの?
初めて聞いたときの最初の疑問です。
そして思ったのが、電気の専門的な知識はないし、もちろん国家資格なども持っていないため、果たしてできるのだろうかという不安でした。今、あなたが思っている不安は、もちろん当時の私にもあったのです。
まずはじめにしたことは、手に入れたマニュアルを読んだことと、実際に近くの電力会社に行き、料金表をもらったことだけでした。でもその料金表をじっくり見ていると、このビジネスには、無限の可能性があると感じたのです。
料金の単価を見てみると、なんと半分近く単価が違う電気の契約があったからです。
しばらくは、既存のお客さまにお話し、提案する事にしました。
またそこで驚いたのは、お客様自身、電気料金を契約を変えるだけで下がるなんていうことを、まったく理解しようとしなかったことです。
あるお客様には、「橋本さん。電力会社がやっている事には間違いはない。そんな事でだまされちゃいけないよ。」というアドバイスでした。このようにほとんどのお客様が、電気料金の契約については、まったくの無知なのです。
それでも、自分の顧客に電気料金契約見直しの話を進めていくと、そのポイントが分かるようになってきました。
それは実に簡単なことでした。
[ written by ドンドン ]
