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もともと運動をしていなかったり、子どもの頃から、太っていたという人は、基礎代謝が低いため、消費カロリーが少ないタイプのようです。

もともと体があまりエネルギー摂取をひつようとしていないため、食事制限のみのダイエットでは効果が表れにくいと言われています。

基礎代謝は、体温維持や内臓を動かすなど、いきていくうえで最低限必要なエネルギーのことです。

一日の消費エネルギーを占めています。

この基礎代謝は年齢や性別の他、筋肉量によっても大きくかわるので、筋肉が多い人ほど消費エネルギー量も多くなります。

しかし、運動不足などで、筋肉が少ない人は、たとえ20代でも基礎代謝がかなり低下しているといえます。

そのような人が基礎代謝と同じように食事を減らしたとしても消費エネルギー自体が少ないので痩せにくいのだそうです。

基礎代謝が低い人は、食事を減らすだけでなくて、筋肉量を増やして消費カロリーを増やす事からはじめるとだんだん痩せやすい身体になっていくそうです。

反対に食事制限のみのダイエットでは、ますます痩せにくい身体になってしまう。

太りやすくなってしまうということですね。

 

ダイエットというと、食事制限から入りがちですが、いろんな特徴をしって、自分に合うダイエット方法を知りたいと思いました。

野菜はダイエットの味方だけど野菜ばかり食べていても、意味がないそうなんです。

 

野菜がダイエットに重要なのは、エネルギーをつくるのに、必要なビタミンやミネラルが含まれいるからなんですが、肝心な熱源になるのはたんぱく質・炭水化物・脂質の三大栄養素だけなんです。

そのため、野菜ばかりで三大栄養素をとらなければ、エネルギーは、消費されないのです。

さらに、三大栄養素不足は、肉体的にも精神的にもやせにくい身体をつくってしまうそうです。

たんぱく質は筋肉や皮膚の原料、脂質はホルモンや細胞膜の原料として不可欠なため、不足するときれいには痩せられません。

糖質は脳にとって唯一のエネルギー源なため、不足すると脳の働きが低下しやる気もダウンしてしまいます。

燃える体をつくるには、三大栄養素をしっかりととることが一番です。

三大栄養素の摂取カカロリーの割合は、炭水化物60%・脂質25%・たんぱく質15%が痩せやすいベストバランスだそうです。

ダイエット時は何かとご飯を減らしがちですが、本当は消化により多くのエネルギーを使うダイエット向きの主食なんだそうです。

そして一には2杯は、しっかり食べた方がよいみたいです。

ちょっと驚きです。

食品に表示されているカロリー、飲食店でもカロリーが表示されています。

いつもあの数字を見ながら、食べる物を決めていました。

しかし、あれは全てではないそうです。

あれは空気中にあるときのカロリーだそうで、あの数が、お肉なるわけではないそうです。

そして同じカロリーでも、中身によって身に付く割合もちがうんです。


 

食べたものはまず、歯でかむというエクササイズをして、エネルギーを消費します。

胃で消化液と混ぜ合わせたり、腸でぜんどう運動をすることでもエネルギーを使うので、その分、カロリーも消費されます。

食事でエネルギー摂取をすると同時に消化・吸収するためにエネルギーも消費していくのです。

これをDITというそうです。

同じカロリーでも、かみごたえのあるステーキと、消化の早い菓子パンでは、DITはステーキの方が高いということになります。

食材の原型が見えるものほど、かみごたえがあり消化にエネルギーが使われます。

肉ならハンバーグよりステーキ、パンや麺よりごはんやいもなど、原型に近い物がDITを高めることになります。

また唐辛子、しょうが、にんにくなどのスパイスは、身体を温めて熱を発生させる高DITとなるそうです。

食べていないのにやせないってことはよくありますよね。

その痩せない原因ってものもしっかりあるそうでうす。

やせるには、消費エネルギーより接取エネルギーを少なくすることが基本のようですが、カロリーさえ気にしていればいいわけではないそうです。

確かにカロリーだけで考えれば、肉や油、ごはんやパンなどの高カロリーなものをさけて、こんにゃくや寒天、野菜や海藻類など、低カロリーなものばかりにすれがよいと考えがちです。

でも本当は、これではやせないのだそうです。

カロリーはエネルギーをつくるための熱源です。

カロリーがないということは、身体の中で熱をつくらないということになります。

つまり、カロリーがないものばかり食べていると、身体が冷えて、さらに代謝がおちるために、太りやすくなってしまうそうです。

極端に食事を減らしすぎたり、お菓子を食事変わりにしたりなど、カロリーにとらわれているとエネルギー消費のために必要な栄養素が不足して、余計やせにくい身体になってしまうのです。

同じカロリーでも身に付く割合は中身によっても違うそうなので、食品に表示されているカロリーがすべてでは、ないそうで、あれは空気中の存在しているときのカロリーだそうです。

野菜ジュースもダイエット取り入れてもいいかもしれません。

野菜と果物の組み合わせも大切だと思います。たとえばリンゴと人参のジュースです。

活性酸素を抑えて、免疫力を高めてくれるリンゴと人参。

お腹の調子もきっとよくなると思います。

オレンジとセロリのジュースはビタミンA、E オレンジの酸味成分で体脂肪を燃焼してくれるジュースでもあるんです。

セロリは繊維が多くてゴワツクので、オレンジの薄皮や種をとるとよいそうです。

朝ごはんにぴったりなのは、キウイとバナナのジュースです。

ビタミン含有率ナンバーワンのキウイと、ミネラルバランスを鍛えるバナナなんです。

ビタミンEは、抗酸化作用があり、老化や冷え性にも効果大ですからね。

免疫力をアップして元気になれるといえば、オレンジとグレープフルーツのジュースなんですって!!

ビタミンCを朝からとると、字日焼け予防にも効果があり、お肌にもばっちりだそうです。

グレープフルーツには、薄皮や果肉にビタミンCを吸収しやすくする成分があって、一緒にとると美肌効果大です。

今まで知らずに、捨ててました。

美肌が遠のいてました。

私個人的にはオレンジとグレープフルーツジュースがおすすめですおいしかったけど、飲んでる最中から、美肌になったような気になりました。

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