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よくよく考えてみると

人脈って「リスト」だよね。

 

結局は、

・情報発信できる先の人達

・お願いを聞いてくれる人達

 

これがリストなんだから、

人脈ってリストですよね。

 

ただ、人脈って言葉は、

かなり地位や権力を持った人との繋がりっていうのを

指して使う言葉だと思います。

 

だけど、自分よりエラい人が、自分の言うことなんて、

普通は聞いてくれないと思います。

 

じゃあ、どうやって聞いてもらうのか?

相手の求めている何かを差し出す・・・

 

これです。

 

結局、ただ知り合ったって意味無いわけです。

 

ちゃんと関係値を築けないと

それは全部、自己満足の世界でしかない。

 

関係値を築くためには、相手にメリットを与えないと、

相手にとって自分と関係値を築いてもらう意味が無い。

だから、与えないといけないって話しになるんです。

対面、電話、手紙、メール、

相手に何かを伝えようとするとき、

そこには、感情が乗ります。

 

例えば手紙やメールの場合、

いつもと同じような内容、文面でも

「あれ、元気ないんじゃない?」と感じる時があります。

こんな経験ありませんか?

 

これは、広告やチラシでも同じです。

 

Aさんのチラシは、綺麗なレイアウト、綺麗な文章。

でも、「自信」がないことが伝わってしまっています。

 

Bさんのチラシは、

売っている商品への確信が、ヒシヒシと伝わってくる。

 

広告・チラシには、送り手の「確信」が込められると

それが読み手に伝わります。

 

売り手の自信・確信

これを、お客様は恐ろしいほど敏感に嗅ぎ分けるのです。

 

だから、

この商品は、お客様に絶対に役に立つはずだ。

必ず喜んでくれるはずだ。知らせないわけにはいかない!

ここまで、「何を書くか?」を突き詰める。

 

「どのように書くか?」は次の問題なのです。

 

広告・チラシは、「自信」も一緒に送ってしまうのです。

あなたは、確信を持って広告を作っていますか?

見ている人を集中させる

躍動感のある文章を書くための重要な要素や、

 

商品やサービスへの想いを込めるために

どんな事を考えていけば良いか?

 

今日はそれについてお話していきます。

 

【想い入れを知る為の質問があります】

 

漠然と“想い入れ”といっても

イメージできないかもしれません。

 

でも、大丈夫です。

 

今からお話する質問に答えていくことで

自然と想いが溢れる文章になります。

 

・一番苦労したのはどんなことですか?

・高いハードルにあたった時、どうしましたか?

・仲間うちで意見の食い違いやバトルはありましたか?

・資金面の問題はありましたか?

・リタイヤしたくなったことはありますか?

・乗り越えられた理由は何ですか?

・商品が完成した時はどのように思いましたか?

・一番最初に売れたお客様を覚えていますか?

・この商品やサービスを売る理由は何ですか?

・どのような使命を感じていますか?

・この商品やサービスでお客様に与えたいことは何ですか?

・これは、あなたにしかできないことがありますか?

・販売開始して、良かったことは何ですか?

 

これらの質問に答えていきましょう。

 

答えるごとに、更に、商品やサービスへの愛情が増してきます。

 

そしてその「情」は、お客様にも伝染します。

 

大事なのは、ただ箇条書きにするのではなく、

それを物語に仕立てることです。

 

親近感と感動を感じてもらうことで

お客様も、商品に愛情を感じてくれます。

 

なぜなら、商品を世に送り出した瞬間、

それは、あなただけの物ではなく、

 

必要としてくれるお客様の

物でもあるからなんですね。

 

参考にしてみてください。

お客様に行動(購入や来店)していただくには、

行動させる言葉が大切になります。

 

具体的には次の3つの書き出しを行い

行動させる言葉を集めます。

 

1、顧客が買わないとどんな損をするか?

 

あなたの販売する商品を買わないことで、顧客はどんな損をしますか?

それを買わないことで、顧客はどんな悪いことがありますか?

その悪いことがさらに引き起こす悪いことはありますか?

あればどんなことですか?

そのような悪循環に陥ったとき、最悪どんな状況になりますか?

そしてその結果、顧客はどんな悪い感情、負の感情を味わうことになりますか?

そんな辛酸をなめることになりますか?

それはいったい、どんな感情ですか?

 

これらについての情報を、最低30個挙げてください。

 

 

2、顧客が買わない理由

 

あなたの販売する商品を顧客が買わないとしたら、それはいったいどんな理由ですか?

これについての情報を、最低30個挙げてください。

 

 

3、保証等、約束できること

 

あなたが販売する商品について、顧客に保証できること、約束できることは何ですか?

ポイントは2つあります。

 

ひとつ目は、

「条件はより細かく!数字はより明確に!とにかくより具体的に!」ということです。

 

「ここまでやったら大赤字になるんじゃないの?」と、

お客さんが心配するぐらいの強力な保証をすること。

これが重要です。

 

そうすると、お客さんはあなたの商品に対する絶対的な自信を感じとってくれます。

単に満足を保証しますという表現だけでは、保証にはなりません。

 

2つめのポイントは、

「これを保証してしまって大丈夫かな?」とあなたが不安になるくらいの保証を考えることです。

 

保証は可能な限りつけましょう。

そして、どんな条件でつけるのかを、具体的に描写しましょう。

これら保証についての情報を、最低20個挙げてください。

 

 

このような書き出しの真髄は、あくまでも脳みそを絞ることにあります。

 

脳みそに汗を書かせることにあるのです。

脳みそに汗をかかせることを怠ってしまったら、あなたの脳みそは鍛えられません!

脳みそが鍛えられなければ、ボキャブラリは増えません!

 

ボキャブラリが増えなければ、人の琴線に触れるような「言葉使い」にはなれません!

人の琴線に触れるような言葉が使えなければ、読み手は行動しません!

 

つまり、圧倒的に売れるセールスレターは書けません!

その時あなたの頭に浮かんできたコトバで書いてください。

そうすると、ボキャブラリが増えます。

 

この、「ひとつの感情や事象を、いろんなコトバを使ってあの手この手で描写する」ということが、

後にセールスレターを実際に書いていく作業をする際に、非常に生きてきますから、ここで決して手抜きをしないでくださいね。

最近では動画のファイルを扱う機会も増えてきましたが、

こういったデータはギガ単位のデータのやり取りになる事があります。


こういったデータをメールで送る事は出来ませんが、

そういった場合にオンラインストレージサービスは役に立ちます。

大容量のファイルの送受信ができるサービスだからです。


そんなおすすめのサービスをご紹介します。


1: Gigafile 便

http://www.gigafile.nu/v3/


2: Firestorage

http://firestorage.jp/


上記の2つのサービスは大きな容量のデータを送る際にはとても便利なソフトです。

また上記のソフトとは別に、下記のようなファイルを共有出来るサービスがあります。


3: Drop Box

https://www.dropbox.com/referrals/NTM5NDk4MDU5?src=global9


こちらのソフトは指定した人のPC のフォルダとファイルを共有する事ができます。

例えば共有しているA のパソコンのフォルダへファイルを入れると、

共有相手のB のパソコンのフォルダへファイルが追加されます。


自分でPC を複数台使用している場合は、

自分のPC 同士のフォルダを共有する事も出来るため非常に便利なデーターのやり取りを行う事が出来ます。

共同でプロジェクトを行う場合はリアルタイムでデータファイルを共有出来るので、

とても便利なソフトになります。


ただし、相手の方でデータの削除や変更が行われると、

変更や削除も共有されているフォルダで反映されるので注意が必要です。

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